絵手紙遊印彫師・夢追い人
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日本 絵手紙協会公認講師。第1・第3回中国絵手紙使節団員参加。独特の消しゴム印と絵手紙のジョイントを探る
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カテゴリ:絵手紙で出逢った人々( 981 )
28日羅臼町絵手紙教室指導に行きます。
お早う御座います。
先週も、毎日どうしたんだろう?という多くの方々に訪問をいただきました。
ありがとう御座います。

まもなく、羅臼町絵手紙教室指導に向けて出発いたします。
多い人数ではないのですが、少ない人数で、中身の濃い講義にしようと思います。
で、ところどころ携帯からビューポイントを写メで送ります。
こちらは、曇り空ですっきりしませんが。

で、その後釧路に下がりますので、根釧原野横断して明日は、専門学校の講義を6時間となります。
そんな訳で、すみません。またチェックしてください。
ドライブ気分を味わってください。
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by yumehorisi | 2006-08-28 08:31 | 絵手紙で出逢った人々 | Comments(0)
8月になるよー
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本州の皆様暑いのでしょうね。そうですか?
涼しいですよ。
こんな事を書いていたら怒られますね。
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さて、旭川には「フライングデスク講習会」に参加したんです。絵手紙とは関係ないですね。
で行く途中、富良野の「富田ファーム」に寄ってラベンダーの香りに酔いしれてたのですが、
駐車場に車を入れるまでが、大渋滞でいやになってしまうんですね。
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我が家のラベンダーと大きさは同じくらいなので、4~5年ものだと思うのですが、花が咲いているんですね。
我が家のは、咲ききってません。米が取れる旭川地方なんですね。
明らかにあたたかいのです。
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東神楽町という町が、会場だったのですが、町の空が大きいと感じるのです。
電信柱がないのですね。電信柱が無かったら犬が困るだろうと思ったわけで。
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夜のとばりの美幌峠から、屈斜路湖です。
絵手紙など道具は、持っていっただけでした。
ところで、暑いですか?
涼んでください。
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by yumehorisi | 2006-07-31 12:05 | 絵手紙で出逢った人々 | Comments(5)
旭川にいます。
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男二人で旭山動物園。ラベンダーの富田ファーム。あぁなぜか悲しい。
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by yumehorisi | 2006-07-30 07:35 | 絵手紙で出逢った人々 | Comments(5)
藤村さんの最後の絵手紙
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6月の絵手紙ウォッチからごらんいただいている方は、少し覚えて下さっているかも?
壮絶な闘病続けてお亡くなりになった、斜里町の藤村八重子さんが「最後に描いた絵手紙を、持っています」という方から絵手紙をいただきました。

このブログを、見ていただいたようで、感謝申し上げます。

最後の絵手紙(赤カブ?ラデッシュ?)命月でもある8月に掲載できたらと思います。
斜里町でお友達でしたSさん。このブログをご覧になったら送ってください。
すぐに、お返しします。

Sさんからの文中「友達同士でテレもあり、絵手紙の交換は少なかったのです」と書いてあった。身近な人に絵手紙を出してないなー。
そうだ、青森放送の「伊那かっぺーさん」というかたは、講演先の行く先ざきから自分の子供たちにはがきを出しているとかいてあったなー。
私は、息子にも娘にも出していないなぁーと思った。8月になるのに、6月のタイトルをまだ消せないでいる。
んーあと2時間後の8時に旭川に向けて出発する。帰りは30日夜。
(スピーディー・ダイナミック・タイムリーSDTの法則のがくさん)らしく無くまったくイカンね。

「絵手紙摩周湖」教室のKさんから電話をいただき、秋の展示会に向けての絵手紙の相談があるという事で、釧路の帰り道に寄り道。

80うん才、耳も達者・会話の反応もすばやく銀髪のご婦人です。
「何をどう残すか?・こんなものを残していいのか?」
開拓の頃の思い出を、巻紙にしたためて居られました。

またもや、頭をガツーンと食らったようで、「何をどう残すか?こんなものを残しておいていいのか?」戻りは出来ない今までの生きざま。何度もなんども、帰りがけも今も響いている。

「生かしてもらって丸儲け」で、だれしも年の順番に居なくなるわけでは無いし、今日は富良野を通過しながらラベンダーを眺め、夜は良きレクリエーションの仲間と再会し美酒に酔う。

いずれ藤村さんの最後の絵手紙を投稿できるでしょう。
毎日のように届く感謝の絵手紙。カキコミ。こちらこそ感謝です。
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「努力に悔いは、無かりしか!」ってたしか「海軍五省」のひとつ。

帯広は、絵手紙七夕展で、「富良野を通過するからね。」って「富良野のおばば」に電話をしたら、「私は、帯広に行くからね?」と。
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by yumehorisi | 2006-07-29 06:46 | 絵手紙で出逢った人々 | Comments(0)
出逢い求めて。
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今年の私の最大のテーマは、「田口孝夫絵手紙講演会」で、補助金の決定通知も受けて、ちらしもつくり、・PRをかねて送付を始めました。
今日は、40通ほど出した。
100人くらいの方には出そうかと。

ゆくゆくは、8月の帯広七夕展の次に!なんてのは、夢の夢で、何よりも私は号令はかけれるが人手がいないし。
なんといっても、ネックは「旅費」だな。
一律7000円の航空運賃のときもあるんだから、中標津~羽田1万円で飛べや。
と言いたいがねー。

まて・最終的には、無いものねだりの「後だしじゃんけん」かもしれないな。
工夫をして、頑張らねばと。

平成13年の時に「第1回中国絵手紙派遣団帰国絵手紙展というのもやってみた。
たたみ83枚分の絵手紙を展示したが、少々疲れた。

今年は、大々的な展示会はしない方針です。田口先生の絵手紙展はやる。
実は10月に展示会があって発表すると、11月の文化祭関係の展示会に力が入らない。

ただ、私に「講演会ご苦労さん」という激励の絵手紙が来た場合のみ展示会は、しようと思う。

ブログ結構体力使って書いてるかも?
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by yumehorisi | 2006-07-26 18:00 | 絵手紙で出逢った人々 | Comments(1)
10月14日(土)田口孝夫絵手紙講演会in中標津開催
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平成18年度北海道生涯学習補助事業の対象として、10月14日(土)13:30から中標津郵便局を会場に「田口孝夫絵手紙講演会」を行います。

そのパンフレットが出来上がって来ました。

表の絵手紙や、中の「鮭」は、田口先生のを使い、題字は私。

中側の交流絵手紙には、「北川ふぅふぅさん」からの「ひたむきに生きる」を・勝手に使わせていただいた。

千葉のKさんが、蘇州から送ってくれた絵手紙。
そして絵手紙季刊誌には、お顔の写真も載っている「U子」さんも、私作成の落款を使っていただいているので採用。


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あはは。違うって絵手紙が良かったからだってば。

カラーにしたかったのだが、お値段の関係で2色刷りにしか出来なかった。
田口先生中標津3度目の来町になります。

ここまで(東の果て)くれば、時計をはずし明日の予定を忘れて、絵手紙仲間との話に酔い、温泉につかる。
「命の洗濯だ」あとは、鹿にぶつかったり、狐をひき殺さないように絵手紙スケッチに歩く。

先回にも、話をしたとおり・乗用車の後部座席は空いてます。
これは、私は旅行会社ではないので、ツァーは組めないが、10月1日から、片道一律7000円という、航空券が発売になる。

だけど、14日まで、ずーと居るか?帰りは、「旅割」で?
10月はじめに「超割」が、出たので、10月そのころの「超割」が2回売り出しは無いでしょうね。

田口先生は、10月14日(土)羽田~中標津の便でくることが決まってますが、土曜日は「旅割」も高くなるので、金曜日に来て一泊多く泊まるのがいいだろう。
相談乗ります。

追伸
落款申し込みですが、パソコンに書き込みが出来なくて?という方がいらっしゃるという懸念がありましたが、絵手紙の申込者も今日ありました。当然のことです。
絵手紙の世界ですから絵手紙で来るのは、嬉しいものです。

私の住所は、ブログの前の方から探してください。
〒086-1126 「小野寺がく」絵手紙がきたら面白いかも?
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by yumehorisi | 2006-07-19 18:17 | 絵手紙で出逢った人々 | Comments(2)
本業はな~に?
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本業は、なんだろうね?何でも屋になりそうですね。

ま、絵手紙を描きながら、飛行機に乗って写真と撮って、大賞10万円を狙いましょう。

実にメッセージは、明快です。

小学館発行の「駱駝」立体大特集8-9月号に、中標津町がでーんと乗ってます。

移住者向けに、別荘を格安でお貸ししましょう。という話です。

で、担当者が私になってます。

そうですね。4人くらいで、ひとり車の運転できる人がいて、東京から中標津に一っとび90分。

熱帯夜?そんな単語は知らない。暑い。うっそーこっちは寒いくらい。

だんなは、山手線のって会社いって働いてるよ。
私、カニを食べて、焼肉やって。最高だ。っていうのは如何でしょう。そんな人はいないか。

さっそく、浜松の方から電話がありましたよ。「お借りしたいと」いって。

別荘地の写真は、このブログにリンクしてある「ふるさとの礎」というブログに少し前になりますが、のってます。

フォトコンの応募用紙は、このブログにリンクしてある「東方企画」といところにあります。
フォトコンテスト
東方企画
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by yumehorisi | 2006-07-12 18:13 | 絵手紙で出逢った人々 | Comments(0)
初めての絵手紙羅臼教室
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自然豊かな羅臼町ですね。
出迎えた公民館職員の方が、「羅臼町では、猫も犬も鹿も一緒です」と。
鹿のいる場所は、公民館や体育館のある駐車場です。
絵手紙会場でも「元気に鹿が、来てます」って「孫に鹿を描きたいのですが」という方が居りました。それほど身近な存在なのですね。
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絵手紙を描いてる写真がありませんねぇー。
まず、それなりに早く行って準備をしたのですが、始めの絵手紙を書く人のための「ひらがな落款印」を忘れてしまって、会場についてから、11名分の名前を聞いて、講義をしながら彫り上げて渡しました。

消しゴム印は、技量が上がるとその場で作れるようになります。
中国に行って、子供たちと話しながら名前を聞いてその場で、本人の落款印を作ってあげて、大人気になります。
時間の関係で当然、作ってあげられる子と、そうでない子が出来ます。
よって、この秘術は、出し場所を考えて実行してます。
エ!「がくさんのことだから、7月7日のプレゼント」などといいながら渡したんでしょう。
「そうです」って。

講義は、「綾小路きみまろか・小野寺がくか?」
どっかんどっかんダジャレを出して笑いの渦で進めます。
なんかテンションあがってましたね。帰り、途中あと中標津へ10kmの道路のそばで、休憩です。2時間を越える講義になりました。
そんな、訳で写真は、全員にくまなく声をかけている間にわすれちゃいました。集合写真も11名の参加者だったのに、9名しかいません。二人写真の前に帰ってしましました。
絵手紙を続けて「羅臼町サークル」に進めてほしいからです。
楽しいんだと思ってもらいたいし、「月謝払って怒られて」のサークルにはしたくなかったもんで。

羅臼町の帰り、あれだけ先週「花咲ガニ」「たらばがに」を食ったにもかかわらず、カニを買ってかえりましたねぇー。今度は「毛がに」です。あはは。
毛がにを描いたんですかって?「カニを食べるときは、親子は無い」と言い切った死んだ親父の遺言です。いつも食べてから、描けばよかったと思うようにしてます。
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by yumehorisi | 2006-07-08 09:21 | 絵手紙で出逢った人々 | Comments(2)
絵手紙人・山田みちよ、道東を駆け巡る。
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7月1日(根室に泊まる)根室市の絵手紙仲間「ふきのとう」のみなさんと、懇親会で盛りあがる。
「ブログを見ていました!」という話から、中標津より100km東に近い、「最東端の根室の朝日を見ないで、なんということですか?」
なぬ!、誰が運転手?山田氏・「私一人でも、納沙布まで運転できるわよ」
「おい・おい・貴女は、私の見た限り、十分に方向・地理○○○に見えますよ」
盛り上げるなよ・「明日の夏の根室の朝の天気なんて、宝くじのようなもの」

「私たちは行ったことないから、分からないけど、晴れるんじゃなーい?」

開陽台の朝日見学に続き、二日目の2時起床・2時半出発・「納沙布岬」行きましたよ。
見えたか?って、見えるわけ無いでしょう?
帰りの、バックミラーに映った朝日に、急停車の写真が上です。

ということで、2日今日の私は、「みちよさん」と別れて帰宅。今まで寝ました。
だって、ホテルにパソコン無かったし。

さ、珍道中二日目始まりますよ。
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まずは、「野付半島のとどわら」です。
なにせ、天気がめちゃくちゃいいんです。ハマナスの甘い香りがただよい。黄色い「せんだいはぎ」オレンジの「エゾカンゾー」の原生花園を、徒歩で歩き、時間を気にせず、すごせます。
「カモメの声・ウグイス」ここは、鳥の宝庫でもあるんです。
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なにもかも忘れすごします。
でも、お腹は空きます。
エビの生きたままの「踊り食い」が出来ます。
「キャ!・エビが跳ねる!」「生きているんだ当たり前だ!」
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エビは、水温の温度が変わるとすぐ死んでしまうとか?。尾岱沼に来ないと食べられません。
エビは、漁獲量が決められて、漁協に報告が義務づけられてます。勝手に自分で取ることもだめです。
ここは、漁協の直営店です。
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近くの食堂へ、期間限定の「エビ天丼」と「イクラ丼」
どっちも食べたいので、二人で半分こ。あさりの味噌汁も美味しい。
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納沙布灯台のビューポイントは、開発局・立ち入り禁止のこの場所です。
どこに行っても描きます。島よかえれ!!
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「がくさん、にわか防衛庁戦史研究家として、根室灯台の先端に立ち、8月15日以降の戦闘について、しゃべるしゃべる。シュムシュ島の戦闘について、語る語る」
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実は、心配してます?「こんな・料理根室の人は毎日?」
イエイエ、今日は特別の日です。こんな料理は食べれません。かには、生きてます。「焼きガ二」です。
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「ほたて貝の貝殻」のうえ「ほっき貝」と「ほたて」を焼きます。
我慢できず、「地酒・北の勝」冷やで、お願いします。
「男に生きてて良かったぜ!」

なぬ!明日の朝も2時起きで、納沙布に。と成るわけです。
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ここまでは良かったんです。
日の出の時間になるにしたがって、雲の厚くなるのです。
猫の目のように天気はかわり、最初の写真になるのでした。

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釧路です。結論として、今夜は帯広に泊まることに。
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その時間に、幣舞橋の「裸婦像」を描きに。
「裸婦像」大変です。私が描けば、トイレのラクガキ。筋骨隆々の男ようなおんな?。
挫折です。
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昭和天皇が、「もう少し、食べたい」という話が有名なお蕎麦屋さん「竹老園」
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棟方志功の絵が飾ってある部屋があるんです。
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本当ですかね?私には分かりません?教えてください。

このあとが、釧路湿原展望台へ。
ここでわかれました。625kmでした。

さて、モデルコース設定ツァー。
こんな感じで、お呼びしたいと思います。
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by yumehorisi | 2006-07-02 18:43 | 絵手紙で出逢った人々 | Comments(0)
絵手紙人・山田みちよ中標津に
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6月30日14時20分、山田みちよ中標津に登場です。
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飛行場から、2分足らずの「ラ・レトリ」のアイスクリームを食べてます。
最高の天気です。
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絵手紙協会ボランティア部の皆さん。7月の例会は、参加しないといけませんよ。特に協会に用事が無くても、午後の時間帯に行くことです。
「ラ・レトリ」のアイスクリームが、届くことをお約束します。
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飛行場から、10分ほどの武佐にあるハリストス正教会にイコン画を、感動しました。

羅臼町の見える標津町の海辺です。「エ、そんな昆布拾ってどうすんの?誰も食べないって」
とはいえませんでした。
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「北海道ならかにだべさ!」お腹の空いた時間帯に、カニを描けってか?
私には集中力がありません。
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私とて、「ご来光」は、北海道に住んでうん十年。娘に「お父さんに、朝日を見せに連れていって貰ったことが無い」この言葉が、いまだに響いてる私です。
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早起きして、釧路と根室・底辺100kmの三角形の頂点にある、271mの開陽台に行きました。
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鳥の声だけが、響きます。静かなご来光です。
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さて、今日は根室に向かって走ります。
7月1日の朝、この冬装備?オーバーではなく、別のリュックで送ってよかったねといういでたちです。本州のみなさん、今日も暑いですか?
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by yumehorisi | 2006-07-01 05:28 | 絵手紙で出逢った人々 | Comments(6)