絵手紙遊印彫師・夢追い人
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日本 絵手紙協会公認講師。第1・第3回中国絵手紙使節団員参加。独特の消しゴム印と絵手紙のジョイントを探る
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カテゴリ:絵手紙で出逢った人々( 973 )
絵手紙・大きな声で言えない告知
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朝からご訪問いただきまして、ありがとうございます。
すごいなー!。どうしてこんなにおいでいただけるのでしょう。

という人気もあやかってか?、(誰も思っちゃいねーよ!)
来月6月の一ヶ月いっぱい「絵手紙株式会社」のネット上「絵手紙ウォッチ」というコーナーで採用されるかも?採用されそう?されるかな?
だんだん弱気に。

で、日ごろ私のブログにリンクさせていただいている方、どちら様もご一緒にリンクしたままで、行きましょう。
どうぞ、ブログをお持ちで、いままでは訪問だけという方も、コメントをよせてリンクさせて下さい。ブログは「見ていただいてなんぼ」のものです。
すでに、絵手紙ネットで紹介されている方もいらっしゃいます。

それと、基本的に私のブログは、私の絵手紙が無くて、(私は、書いたのは全部出しているから)寄せられた絵手紙を添付している状態です。
そこで、今日から、今まで私の人脈からの皆様に連絡を取って、ロングランの絵手紙紹介をしようかなと思います。そうしないとネタきれになるじゃないですか。アハハ。

狙っているのは、その事により絵手紙株式会社のアクセス数を上げることですね。
エェー私は「絵手紙株式会社・道東支店長」ですから、はっきりしますよ。

今日は常連のお客様・千葉のOさん。
旅に出るときは、はがきに住所・切手を貼って持ち歩く事です。
書きなぐって、そこのポストに入れる。これが良い。
根室に行ったとき、霧でなにも見えず、空白のはがきを送ったことがあります。
だって何も見えなかったんだもの>
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by yumehorisi | 2006-05-16 09:10 | 絵手紙で出逢った人々 | Comments(1)
絵手紙事始(その6)、話の聞き方。
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2年ほど前の絵手紙協会1月の総会・冒頭に事務局次長のYさんから、小池先生とのやりとりの紹介がありました。
人の話を聞くっていうのは、具体的にどういうことだと思うかね?Yさん」と訊ねられたというお話だった。
「一生懸命・相手の目を見ながら聞きます」とか「筆記しながら」くらいは、私も答えられた。

結論的に先生は、「人の話を聞くということは、身体の穴という穴(毛穴まで)をすべて開いて、全身で吸収することだよ」という話をされたという。

PTAの授業参観の父兄の私語の多さも問題になっているが、ご他聞にもれず指導に行っている学校の学生にもある。聞いているだけでは無く、迷惑のきわみだ。

聞くということは、トレーニングが必要で、当然2時間をすべて覚えられるわけがない。
それで無くとも、忘れるという事の速さに驚いているくらいだ。

筆記するは当然なことで、 私は自己流の速記も使っている。
自己流だから、自分だけ読めればいいという感覚だ。
「なければならない」=NRですます。
長音は、母音だけする。
などと、さまざまに約束事を作っている。なんとか形になるもんだ。

なんせ、2時間の講義に私がついやする時間は、日本全国一番お金がかかっている。
(はずだ)  もらして聞くわけにはいかない。

ところが、どこでもそんな気持ちで聞くものだから、いろんな会合などで、著名に講師の講演の前に、地元の「なんたら」という人が「講師紹介」などと長々と始めたりすると、突然手を上げ、「あなたの話を聞きに来たのではない」などと、それなりの人が集まっている場所で噛み付いたりする。 私に、怖い人だと評判があるらしい。

絵手紙をはじめた頃にいただいた釧路のYさんからの絵手紙。
誰の味でもない・あなたの味!
いろんな人の話を、聞く十と四の心で、噛み砕いて聴く。
なかなか出来ない。
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by yumehorisi | 2006-05-15 09:38 | 絵手紙で出逢った人々 | Comments(0)
絵手紙風?漢字の崩し方?
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なんで、この写真なの?って方は、昨日あたりからのブログをみていただきたい。
2003年にこんな本が出されて、また放送がありました。
本を、お買い求めいただけば、わかるのですが、結論的には下の写真のように、基本があるということらしいです。
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でもね。100mを10秒で走る理屈が分かっても、走れるわけは無いのですが、知らないよりは知ってた方がいいでしょうね。
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著者「岡本光平先生」の書です。
中身には、一休さん・志賀直哉・中川一政・須田剋太・良寛・熊谷守一先生などの書ものっています。私のような聞きかじりの入門書としては、分かりやすい本です。
値段等は、昨日10日のコメントに記入してあります。
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by yumehorisi | 2006-05-12 09:00 | 絵手紙で出逢った人々 | Comments(2)
絵手紙でご一緒しませんか?
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月刊絵手紙をご購読の方は、ちょくちょくお顔は拝見しているかと思いますが、協会講師の「山田みちよ」先生です。
6月29日(木)に札幌で絵手紙スペシャル講座の講師でおいでになる予定があるということで、昨晩我が家に電話が。で、「中標津に行ってみたいのよ」「よっしゃ!来れば」

ということで、
6月30日札幌(丘珠)から空路中標津入り。
その日は、上武佐ハリストス正教会にある、山下リンの「イコン画」を見て、中標津で宿泊。
次の日7月1日は、根室に行き(納沙布灯台)などなどで。行き先々で立ち止まってスケッチ。尾岱沼で、昼は、バケツに手を突っ込んで、北海シマエビの踊り食いがいいな。

根室のみなさんと「速写」のスケッチ指導が出来ればいいなと調整中。
夜は、根室と云えば海産物でしょう!なんでも有りでしょう。ホタテでしょう。カニでしょ。うふふ。

次の日からは、分からん。というのは、天候で東に行くか、西に行くか?
いや東はロシアになるから駄目。

で、私が運転手で、あと4人は後ろに乗れます。
ブログ見ている方で、ご一緒にどうぞ。

時期的に、「旅割」でしか取れないと思います。あとは、宿は中標津では温泉(露天風呂あり)で。勤務先のモニターツァーにならんかなと思ってます。

帰りは、中標津からの直行便で羽田に。または、釧路からの直行便で。
ちなみに「山田先生は、釧路~千歳(電車)千歳~羽田」の線で帰るよう計画中。

いやー無理しなくていいからね。10月14日田口先生と一緒に秋を楽しむというのもあるから。
中標津の絵手紙も、なんかそれなりにいいね。あはは。
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by yumehorisi | 2006-05-10 14:21 | 絵手紙で出逢った人々 | Comments(3)
連載・絵手紙事始(その4)
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連載なので最初から見ない話が分からないかも?

動機が不純な「友の会」への入会。
秋頃は、花も無くなる道東。札幌のMさんから見事な「かぼちゃ」の絵手紙が来た。
その見事さに感動。何枚も・何枚も描いた。
グリーンならグリーン、はがきを何枚も並べて同時に着色・今思えばとんでもないことかも知れないが、先生についている訳でなし、ともかく時間が無い。普通に勤務はある。

左のページの一番下に書いてある人も、右の一番上に書いてあるひとも、「同姓他人」の感覚で出したのです。

1ヵ月も過ぎて、千歳暮らしもすぎての年末のある日。

「あれ、住所一緒だよね」「郵便番号も番地も一緒・苗字も一緒」
「エェー生年月日みたら、早く生まれた方は、お子様がいても不思議じゃ無いし」
私の頭は、パニクッってしまって、「これは、姉妹だ・俺は姉妹に・同じ絵柄の絵手紙を出した」
「まて、文面まで一緒だったのでは?」

「ヤァー馬鹿だなー」あとの祭りだった(つづく)

今日の絵手紙は、根室からKさん。
中標津空港の売店にしか売ってない「じゃがポックル」というのがあるらしい。
絵は、パソコンノソフトでと添え書きが。
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by yumehorisi | 2006-05-09 09:26 | 絵手紙で出逢った人々 | Comments(4)
連載・私の絵手紙事始(その3)
連休終わりです。昨日水平距離で(人工衛星の軌跡)18km歩きました。
えーッ足腰まだ痛くて今日は、休みます。明日の朝書きます。(7日夜)
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(8日朝新規の投稿ではなく、8日の編集で投稿)

「友の会」ってなんですか?
と聞くような頃に、「絵手紙の公認講師」という制度があるのを知った。
「友の会」など入る必要が無いじゃなーい。と思っていた私が、「公認講師は、成らなければ」と思った。しかも、制度は始まったばかりで、単位制だと聞く。
さっそく「単位取得の条件」を取り寄せた。
とうぜん全く足りない。足るわけが無い。単位をとるために「友の会」に入会した。
(この付近がおかしい)

2000年秋、私はこの年の10月から11月に千歳で暮らすことに成っていた。
そのため、「友の会」当初の入会条件である「50人に絵手紙を出す」という作業?を一週間ほどで描き送るということが必要に成ってきた。

送れ・送れ描いては送れ。あいうえお順の名簿は、同姓が重なることは当たり前だ。
左の下に「かさい」右のページの上にも「かさい」
なんの違和感も感じないで、同じ「かぼちゃ」の絵手紙を送った。(続く)

これが、とんでも無い結果になる。

今は日立市かな、Oさん。
ある日水色の絵手紙が来た。水色だけ。
窓をあけると空が見える。この空は北海道に続いているのだろう?と書いてある。
これだ、何もかけないときは、水色だ。「この空は、○○に続いているのだろう」と書いて送ろう。
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by yumehorisi | 2006-05-07 23:29 | 絵手紙で出逢った人々 | Comments(0)
連載・私の絵手紙事始(その2)
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9月15日始めて田口孝夫先生に釧路で会って、私はもう一度あの「青天井」と書かれた書を手元で見たかった。
「青天井」まさにその言葉は、「おまえ自身も青天井をめざせ」と云われているような気がした。
当時小学校PTAの研修委員長をやっていたこともあり、子供たちに見せたくて、学校の廊下を借りる手はずをとった。

学校の廊下というイメージは、さまざまあると思うが、町立中標津小学校の廊下は、冬室内で遊べるよう、長さ100mもあるような廊下。しかも当時の生徒数約600名。
生徒・両親・父母・兄妹などをあわせると、単純計算でも2000名。
小さなまちで一度に人が集まる学芸会とぶつけた展示会だった。

先生は、私の勢いに負けたというか、二つ返事で快く貸していただいた。
今なら警備員が常駐しなければいけないだろう。

いったい「この勢いのある書は、だれが書いたものだ」十分に丁寧に答えられるほど「田口先生」を知らなかった。

それでも楽しかった。勢いはとどまることをしらないスピードになった。

追伸

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ふぅふぅさんこんなの作ってみました。
あす送ります。

わたしの生まれ育ったところでは、「ふぅふぅ」という言葉の下には、パタパタと付いて、火をおこす「団扇」がイメージされます。
ふぅふぅさんには、多くの人の心に住む小さなやる気を、その団扇でパタパタあおいで元気にしてもらいたいという気持ちをこめて団扇です。
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by yumehorisi | 2006-05-05 18:04 | 絵手紙で出逢った人々 | Comments(6)
私の絵手紙事始(連載)
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絵手紙を始めようとしたときに、「顔彩」ってなんだ「隈取筆」ってなんだ?。何のことかまったく「誰に聞けばいいのだ」と思う時期があった。

始めて「絵手紙」というものを見たみたのは、たまたま点けた「NHK教育テレビ」の情報はそれだけ。なんともモドカシイが、近くに教えてくれる人などいない。100kmも離れた釧路の「紙屋」さんに行って聞くいた。

答えは「人それぞれですよ」という答えに、「何がそれぞれなのか、分からないから聞いてんだよ」少しならず「怒ってた」

そんなときに、釧路に「田口孝夫先生」という方が来るので、参加しませんかとお誘いを受けた。

「田口孝夫氏」がどんな人なのか知る由もない。講演会は400名ほど集まっていた。
何を聞いたかは、覚えてない。「聞く耳を、持っていなかった」「何を聞いたらいいのか、聞こうとする気持ちがないので分からなかった」
ただ、会場ひな壇の両側に天井から垂れ下がった「青天井」という文字が、「こんな字を書いてみたい」と強烈に思えた。

懇親会に参加しませんかという事になり、どうせ飲むのは好きな方だから、いい加減の空いたテーブルに座った。

空いているのは、理由があってそのテーブルは、田口先生が座る席で、他の人は恐れ多くて誰も座らなかったのだ。
知らないんだから怖いこともない。
左に田口孝夫先生が座って、右に津島民子先生が座った。
この座り方が、人生を変えた。二人ともそのときが初対面だった。

いまでも語り草だが、その席上「田口さん、私は2年後に(あなたを)呼びたい」と云ったのです。
何の根拠もない。私に会があるわけでない。いわば酔っ払った勢いだ。

「始めて会ったこの人は、何を言い出すんだろう?」「2年後の事なので、いいですよ。呼んでください」と答えたと田口先生は振り返る。(つづく)
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by yumehorisi | 2006-05-04 17:44 | 絵手紙で出逢った人々 | Comments(0)
絵手紙(株)とのリンク効果爆発。
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ちょっとしたとき、ちょっとしたきっかけで、自分の周りが大きく変わることがある。

昨年11月進められて(仕事上の)ブログを始めた。仕事の中に絵手紙のことが、多くなることもあり絵手紙の部分を独立させた。
「一日10名の方に訪問いただき感激です」と書いたときもあった。それが5月1日午後から訪問者が私には爆発的に増え始めた。

絵手紙株式会社に「絵手紙ネット」というコーナーが出来たのを見つけたのが5月1日のこと。
リンク効果は、2倍を越え友達の輪の中から、また新たな書き込みが出来る。
すごいことが始まった。

「私のブログなど、見ていただけなくても」という方は、そのままにしておいて、見てもらったほうがいい。手をあげないとやってないのと同じですよといってる方がいる。
今ブログ見てるだけの方は新たに始める。ブログをやっている方は、手をあげてリンクするのをお薦めする。

2001年に絵手紙協会のHさんに、「手をあげないと、参加できませんよ」その一言が第1回蘇州市への絵手紙使節団への参加につながった。

中国の訪問先も・宿泊ホテルも決まらないままに、出国申請を○○省に出した。
今思えばでたらめな申請書。現職○○官が、共産国中国の小学校の教壇に立つ。
上海の入国審査で「ストップ」と止められたショック。
身分詐称・入国不可。ではなく記入もれ。
そんな思い出も・あんな思い出も、いつも思う・「あのとき手をあげなければ」単なる二日酔いのおじさんでしかなかったかも。

字手紙は、そのときお会いした東京のMさんから。協会の講演でもパワフルに歩いてます。
外国での教室経験も。意気に生きる。人脈はお金に勝る。

ブログつながりが、桜前線とともに北上してきた。
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by yumehorisi | 2006-05-03 11:01 | 絵手紙で出逢った人々 | Comments(0)
私のブログが絵手紙株式会社とリンクしました。
日本絵手紙株式会社という会社があります。詳しくは次のアドレスなのですが
http://www.etegami.cc/

この4月から、「絵手紙ネット」というコーナーを設けていたようで、訪問していただけると分かるのですが、会社で、パソコン関係を管理されている方が、島田さんという方です。
私が2001年5月・日本から第1回目として中国蘇州市の小学校・高校・盲聾唖学校などを、約20名で訪問したことがありました。
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山路智恵ちゃんも(先日彼女のブログには20○才と)参加してましたし、(写真・私も若い)月刊絵手紙でいつも講師として活躍中の今井さん・山田さん・目次さん・柿沼さんそうそうたるメンバーで今も「遣蘇使会」ということで、絵手紙協会の総会終了時に情報交換会を設け、親睦を図っているほどです。
一応「遣蘇使会の事務局長?」なのです。アハハ。

そのとき、ご一緒で、常に私たちの前後でビデオを回してくれたのが島田さんだったのです。

で、なかなか「絵手紙株式会社とリンクするって」手を上げられないじゃないですか。
4月始まったばかりもあって、リンクしているブログも少ないし、一生懸命やっているのを思い出して5月1日朝一番で、メールでリンクしたいと申し込みました。

昼には、島田君から返信が、「私のいつも夢追い人のブログを見てました」と

で、何が言いたいのか、ぶっちゃけた話「エキサイトブログ」で私がリンクさせていただいている方、勇気を出して一蓮托生で、絵手紙株式会社にリンクしましょう。と

もう5月1日・今日の午後からトピックで、出てますから。
私のブログからみんなのブログに入って訪問していただけるようお祈り致します。

絵手紙株式会社アドレスは左下「リンク」から行けます。
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by yumehorisi | 2006-05-01 17:11 | 絵手紙で出逢った人々 | Comments(0)