絵手紙遊印彫師・夢追い人
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日本 絵手紙協会公認講師。第1・第3回中国絵手紙使節団員参加。独特の消しゴム印と絵手紙のジョイントを探る
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これは何だ?絵手紙だ。
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何事もおきない平凡な日々こそ、素晴らしい!。と思う。
のはずだ。
かもしれない?
何もおきないというのは、いいのだが、私は、すぐに飽きてくるから、やっかいだ。
どうも、一日一回くらい、絵手紙で、軽いショックがあると、一日も二日も楽しい気持ちが続くのは本当だ。

絵手紙が、小包で来るというのも、不思議ではなくなると、不感症かなと感じたりもする。
絵手紙が宅急便でくるというのも不思議では無くなって、ますます不感症に。
こうなってくると、どうやってびっくりさせようか?
あの手この手を考える。
また、あの手この手のアイデアウーマンがまた居る。
お弁当ブログというジャンルもあるようなので、アイデア絵手紙というのもあるのかも?

今日の絵手紙、今までの私にとっての最長絵手紙で、どうやってこれを写真に撮ってお見せ出来るか一日がかりか、二日間になるか?
公開は明日まで、作戦タイムとしてひかえておこう。

そうです。あのときの絵手紙です。大阪のみなさん。明日全国公開しますから。
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by yumehorisi | 2006-05-31 08:18 | 届いた絵手紙 | Comments(0)
絵手紙は、旬のものだから。
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午後から、となり町に行ってきた。ト・ナ・リとあえて言いましょう。
帰ってきたら距離メーターは、94km。
隣町に行って帰って94kmってどういうこと?あなたの街ならどこまで行って帰ったことに成るのでしょうか。二日目の雨で、雨だから農家の人に逢えるのです。
天気の良い日に行ったら怒られますよ。外の仕事が雨で出来ないから、家にいるんです。

さて、そんな訳で、走り回って更新しておかないと「死んだ」かと思われそうで更新してます。
何度もいうとおり、6月1日からは、絵手紙株式会社のホームページで1ヵ月のロングランをやるのです。それほど誰も期待していないし、「絵手紙人口」は、サッカーほど多くは無いし、と思いつつも、私にとって30日間は、人生ありったけの、気持ちが書けるのでは無いかと。

で、今は話題の出し惜しみ・なんて、何も無いのにね。

今日の絵手紙は、瀬戸内のSさん。
100円ショップで買える小さなプレゼント袋に、住所は白い荷札に切手を貼って、あて先を書いて送れます。
始めて届くと、それなりにびっくりするものです。
絵手紙は、本当に旬のもので、もうチューリップの絵手紙も、桜の絵手紙も、来年でないと、公開できないですね。
まるで、クリスマス用の切手を貰った時のようです。使い切らないと来年は使えない。
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by yumehorisi | 2006-05-30 17:59 | 届いた絵手紙 | Comments(0)
花と絵手紙おじさんの会話。
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これが、「オオバナノエンレイソウ」という花です。
3っつ・3っつ・3っつがキーワードでしょうか。

ここ道東では、湿地とか川のそばとか、「ニリンソウ」と一緒に白い花を咲かせます。
いっぱい咲いているので、ちょっと見は、ただの花ですが、これが次の開花に10年から15年といわれると、見方が変わってきます。

おい・お前次咲くとき俺70うん才だぜ!会えるかな・会いたいな!
今度あったら「誰だかわからないかもしれないってか?」ンーそうかも知れんな。

「エッ・この前は居たかって。中標津町に家を建てて居たよ。まーだ子供が小さくてな?なんて
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中標津町牧舎のアイスが食べたかった!!
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by yumehorisi | 2006-05-28 18:20 | 絵手紙で出逢った人々 | Comments(2)
中国から届いた絵手紙
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このページ下の方に、5月18日で千葉県のKさんを紹介しています。
第3回の中国行きが一緒で、中国行きの飛行機の中に、顔彩を忘れて以来「主として墨で描くようになった」という話でした。

今・中国西安で、日中交流絵手紙展が、5月22日から、6月2日まで行われています。
蘇州から始まった絵手紙が、西安まで広がって行ったのです。
最終的には、北京オリンピック大会時に・全世界合同絵手紙展示会なども、考えられるほど出来事だと思っていただきたいのです。
どういうことで、どんな会場でなど、準備が行われているかとかは、私のブログの左側に「山路智恵ちゃん」のブログをクリックしていただけるとごらんになれます。

ということは、私も行きたかった訳で、聞くところによるとあの人も、この人もと知っている方が、参加している訳です。どういうわけか、あの人の親しい人は、私も好感がもてる。というのは、事実で、北海道富良野のあの人と・札幌のあの人・その人が親しい人は、千葉のだれそれと・・・・絵手紙つながりがあるんです。

さて、墨一色のKさんから、中国からの絵手紙です。
顔彩が、無くなったら無いものねだりをしたって仕方が無いじゃない。
墨だけで描けば・無責任なアドバイスでしたが、しっかりと個性を出していらっしゃます。
しかも、落款が私が作り始めた頃に、あげた丸い消しゴム落款です。

落款の彫る技術も成長するので、恥ずかしいのですが「中国まで持っていった」
それで、描いて押して送ってくれた。
絵手紙ってこうやって、送って気持ちを伝えるのが最高なんですね。
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西安に行ってまでも、いや行く前から「描いて送るぞ」と準備して出発する気持ち。
この気持ちで書いた絵手紙だから、「ヘタでもいいのでは、無いでしょうか?」

アァ行けばよかったなんて思わないことですよね。チャンスの神様は、通り過ぎたのですから。
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by yumehorisi | 2006-05-27 17:57 | 届いた絵手紙 | Comments(0)
「絵手紙ウォッチ」のトップページほぼ決まる。
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ごくごく一部のことだが、私に、絵手紙を、パソコンメールに添付して送って下さる方がいます。70歳になってから、携帯メールを教えてもらって。という人だが?
問題は、新しいものに挑戦する意欲を失わないということだろう。
絵手紙人は、この手の挑戦することに、意欲を持ってる人が多い。
意欲ではなく、行動なんだろうけど。ほとんどの人が、目がキラキラして若い。

さて、東京の絵手紙株式会社とは、メールのやりとりで進めています。
「この絵で、トップページを飾りたいのですが?」という提案が、絵も文章も見ることが出来る。
私は、こちらの絵手紙を、それなりの大きさに圧縮して送る。
こんな作業を、ブログをする前は、出来もしないことだった。

パソコンに作った文章を、30何人一度にファックスをする。こんなことも出来なかった。
下手をすると、30何人のファックスは、電話機の前で1時間は立っていた。
これは、つい先月の私の仕事ぶりでした。

こんな便利さと、手書きの良さを双方楽しむことが出来る絵手紙。
ぬくもりいっぱいの、人柄もわかるような字。
これがあるから、やめられない。

あさって日曜日12kmほどを歩くという企画をする。
12kmは、ここでは、信号機も無いから12分から10分で着くだろう。
それを、約3時間かけて歩く。
雨になるだろうな。雨の中も歩く。
最終的には、摩周湖のまわりを、通って70km歩くという企画なので、たいした距離ではない。

今日は、広島三次市の0さんからの絵手紙。私がご無沙汰してルナー。
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by yumehorisi | 2006-05-26 08:47 | 届いた絵手紙 | Comments(0)
絵手紙ブログ1ヵ月作戦。
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おとといから昨日まで、6月から絵手紙株式会社・ホームページ「絵手紙ウォッチ」トップページを飾る絵手紙を送った。
頂いている絵手紙は、優に何千枚とあるわけで・といっても、季節感・色合い・縦・横のバンランス、インパクトなどを考えると大変。
また、メールに添付となり、圧縮してとか、重たくならないようリサイズしてとか、それなりに気を使う。1ヵ月間?休み無く続けたいもんだ。

あ!そっか。初めての人は何の話なのか分かりませんよね。
説明しますと、このブログ「絵手紙遊印彫師・夢追い人」が、日本絵手紙株式会社・いわば日本絵手紙協会の物販部門を扱う会社と思っていただければ幸いです。
「日本絵手紙協会」が、アナログの世界とすれば、「絵手紙株式会社」は、デジタル部門でこの4月から、ホームページやブログの紹介などを、株式会社のホームページ上で紹介するということなんです。
今は、私も知っている札幌の「のとやさん」という方のホームページが、公開されています。

で、私のこのブログが、1ヵ月間、連続掲載されるということなんです。
「絵手紙遊印彫師」なんてブログを検索してくる人はいないわけで、「日本絵手紙協会」のホームページと「絵手紙株式会社」のホームページには、何十万とアクセスがあるわけで、分母がそれだけ増えないことには、お客さんが来ないのであります。

ということは、私からのリンクつながりで、他の人への波及もあればいいなと、思っているわけです。
ただね、「絵手紙人とブログ絵手紙人」に区分をすると、圧倒的に「ブログつながりの人」は少ない。端的に申せば、私に絵手紙を送っていただいてるひとの、一握りしかブログをご覧になってはいないのが現状です。

さて、いつか「ブログに出してたの!」というでしょうね。
今日の絵手紙は、富士宮・市美人姉妹のお姉さんの方Kさんから。
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by yumehorisi | 2006-05-25 09:17 | 届いた絵手紙 | Comments(0)
山も笑う絵手紙。
f0029393_86244.jpg毎日毎日、スーパーマンの様に、後から後からパワーが湧いてくれば問題は無いが、やはり生身で、力がある部分にかかると、他の部分は、力が入らない時がある。
そんなときは、休めばいいのでと思いつつも、始末をつけなければならない出来事がある。

そういうときに、背中から殴られるような絵手紙が届く。

今朝の北海道新聞に、今時期の北海道の芽吹きのときの描写を、「光の春」とかという表現が使われてますという文があった。
そこの中に、「山も笑う春」という文言があった。


某代議士の盗用ではないが、このフレーズ「いただき!」

元気の出る、山も笑うような絵手紙が描けたらと思う。
今日は、広島のHさんからの絵手紙。
絵手紙もそうだが、小物を使って細やかな絵手紙を送って下さる方です。

イヤァー逢いたい人が増えるね。まもなく絵手紙全国大会は熊本で。私は行けません。
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by yumehorisi | 2006-05-24 08:07 | 届いた絵手紙 | Comments(0)
今日の絵手紙・2通は、すごい。
絵手紙のお仲間は、「友の会」からのつながり。指導する教室からのつながり。「友の会」では無いのだが、行く先々で出来る絵手紙仲間・というパターンがあります。
そこに新らしく出来たのが、「絵手紙ブログつながり」というパターンです。
きょうの二人は、絵手紙株式会社のホームページで「トピックス」として紹介している「艶子の絵手紙ヤッホー」さんからの絵手紙と、
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北川ふぅふぅさんの「赤鬼と青鬼のダンゴ」さんからの絵手紙です。
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上の絵手紙は、今「ふぅふぅさんのブログ」でyumeoiさんに送った絵手紙として紹介されてますので、双方を訪問している方はご存知の絵手紙かも知れません。

そんなわけで、あたらしい「絵手紙ブログつながり」という部分が出来ましたが、私も、ここ三日間本職のレクリエーション指導に、元気を取られ虚脱状態でした。
それほど指導を通じて、楽しいからやっているのですが、人の展示会には「燃え尽き症候群にならぬよう」といいつつ私が、少し燃え尽き。「アァー夜桜に当てられたか?」
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by yumehorisi | 2006-05-23 08:19 | 絵手紙で出逢った人々 | Comments(0)
本業をやってます。
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私の絵手紙仲間は、まもなく中国に出発するんだなとおもってます。
それは、なんの話というかたは、リンクしてある「山路智恵」ちゃんのブログをみていただければ、分かるのですが、先天性放浪症は行きたかったなぁーと思っているわけで残念です。
蘇州の、運河にかかる橋の絵手紙・娘に宛てたものです。

さて、昨日20日から、私本来の「レクリエーション・インストラクター養成講座」を講義してます。
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桜の下で一枚。たった一枚。平成18年5月20日(土)、絶対二度とない日の一枚です。
講義は、今日も続きますので、投稿は簡単に。
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by yumehorisi | 2006-05-21 06:45 | 絵手紙で出逢った人々 | Comments(0)
連載・絵手紙事始(その5)絵手紙と歌
f0029393_1622755.jpg私のブログをはじめた頃から、ご覧の方はあれどっかで見たな?という方もいらっしゃるかも。
今思い返してみると、引越しをした際に、どっかで消去していまったのです。
福岡は、小郡のIさんからの絵手紙。
最近私のブログにこられた方には新鮮かも。

中国へご一緒させていただき、始めて成田でお会いしたときは、どこぞのお方か?といういでたちだった。されど蘇州の歓迎晩餐会にはビシッと和服をお召しになり、「背中のリュックのどこに和服も帯も、ぞうりもはいっていたのだ」とびっくりさせられた方です。
こんなこと書いても、本人も福岡の方も見てなければ、どうってことはないのですが、こんな瓦を一枚一枚地面に膝を折ってお書きになったものを、送ってくださったのかと感激。

このIさんなどと、蘇州最後の日、ホテルのロビーで「埴生の宿」を歌ったという話は、前に書いたが、絵手紙と歌はパートナーなので、歌を知っておいたほうがいい。
田口孝夫先生と、羅臼横断道路を私の運転で・「知床旅情」・「アザミの歌」などを歌って下ってきたが、わざわざ私も歌集を作って出発したほど。


湖畔の宿・誰か故郷を思わざる・リンゴの歌・丘を越えて・港町13番地・南国土佐を後にして・瀬戸の花嫁・バラが咲いた・真っ赤な太陽・上を向いて歩こう。etc・etc

みんな古いのばっかり。そーだ古い歌しか歌えないのだ。文句あっか?
(ほんとは、ラップでもやってみたい。泣・涙)
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by yumehorisi | 2006-05-19 16:51 | 届いた絵手紙 | Comments(0)